産み分け研究室 男女の産み分け情報提供サイト

woman1.jpgwoman2.jpgwoman4.jpgwoman5.jpgwoman6.jpg
2007年03月26日

産み分けの方法

セックスする日を決めたら、その日までにお父さんに精子の数を調整してもらいます。

男の子がほしい場合は、Y精子の数を増やしておくために、セックスは控えて。目安としては、最低でも排卵の5日前から禁欲をしましょう。

女の子がほしい場合は、生理が終わってから排卵の2〜3日前までに、2回ほどセックスを。精液を薄めて、もともと数が多いY精子の割合を減らします。

精液が薄すぎても妊娠しにくくなるので、毎日セックスするのは避けて。その際は避妊をしましょう。Y精子は熱に弱いので、パパはトランクスをはき、睾丸を締めつけないようにします。ブリーフなどで睾丸を温めると、Y精子が減り、X精子にとっては有利に。2〜3日前と、セックスをする日が決められるので、パパは精神的にプレッシャーを感じることも。ママはパパの体調や面もうまくサポートしてあげましょう。
タグ: 産み分け
posted by 産み分け名人 at 17:43 | Comment(0) | TrackBack(2) | 産み分け方法

産み分け 精子の特徴

X精子は酸性に強く、寿命が2〜3日。
Y精子はアルカリ性に強く、寿命は24時間とそれぞれ異なった特徴を持っています。

腟の中は雑菌の侵入を防ぐため、ふだんは酸性に保たれていますが、排卵直前になると子宮頸管からアルカリ性粘液が出て、排卵日にはアルカリ性に傾きます。セックスで女性がオルガスムスを感じると酸性度は弱くなります。Y精子に有利な状態が変わるのを利用して産み分けを考えるのです。
タグ: 産み分け
posted by 産み分け名人 at 17:39 | Comment(0) | TrackBack(1) | 産み分け 精子の特徴

産み分けを実行する前に・・

産み分けをするにはまず"妊娠ができる"状態であることが条件です。
高齢や不妊症、生理不順など"妊娠しにくいかな"と思ったら医師に相談をしてみましょう。
産み分けをするには、受胎のためのセックス以外は避妊する必要があります。必然的に妊娠率は体の調子を整えることが先決です。
産み分けにとくに大事なことは排卵日を知ることです。
生理の周期が、毎月前後5日以内であれば問題ありませんが、生理不順だと排卵日を特定しにくくなり、それだけ産み分けは難しくなります。通院する場合も排卵日を予測するために月に何回も通院することになり、身体的・金銭的に負担がことに。セックスする日が決められ、毎朝基礎体温を測ったりと、夫婦ともに根気が必要なことものでサポートできるかも重要です。産み分けが原因で夫婦の関係が悪化しないよう、希望や取り組み方を話し合っておきましょう。
タグ: 産み分け
posted by 産み分け名人 at 17:36 | Comment(0) | TrackBack(1) | 産み分けを実行する前に・・

広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。